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日本農作業学会評議員選挙規程

  1. 本規程は会則第8条に基づく評議員の選挙に適用する.
  2. 評議員選挙の実施にあたり,会長は選挙管理委員長,選挙管理委員3名,開票立会人2名を委嘱する.
  3. 選挙管理委員長は選挙管理委員会を招集し,選挙日程,有権者名簿,地区別評議員定数の決定を行い,選挙を実施する.なお,地区は会則第18条に基づく7地区とする.
  4. 評議員選挙の有権者ならびに評議員の被選挙人は,当該選挙年度7月1日現在において,前年度会費を納入した正会員,および終身会員とし,所属支部は会誌送付先とする.
  5. 評議員の選挙は,各地区ごとに所属する有権者の無記名投票によりこれを行う.
  6. 選挙は選挙管理委員会が作成した専用の投票用紙ならびに返信用封筒によって行う.
  7. 評議員の定数は,各地区ごとに正会員および終身会員25名につき1名,その端数ごとに1名を加える.
  8. 1地区定数は当該地区を除く地区の合計数を超えないこととする.
  9. 開票は,開票立会人同席のもとで選挙管理委員4名及び庶務幹事,会計幹事により行う.開票は公開とする.
  10. 次の投票は一部または全て無効とする.
    • 1) 投票用紙に投票定数を超えて記入した場合は,すべて無効とする.
    • 2) 投票用紙に同一人が重複記入されている場合は1票として数える.
    • 3) 投票用紙に被選挙人以外の氏名が記入されている場合は,その記入に限り無効とする.
    • 4) 投票締切日までに日本農作業学会事務局に到着しなかったものはすべて無効とする.ただし,投票締切日までの消印のあるものは有効とする.
    • 5) 本会指定以外の投票用紙,返信用封筒を使用したもの,返信用封筒に無記名のもの,2票以上の投票用紙を1通の返信用封筒に入れたものは,すべて無効とする.
  11. 当選者は次の要領によって定める.
    • 1) 各地区ごとに,定数の範囲内で得票数の多い順に当選とし,得票数が等しい場合は年長順とする.
    • 2) 当選した会員には事務局からその旨通知する.
    • 3) 当選した会員が一身上の理由により辞退を申し出,それを選挙管理委員会が認めた場合,次点者を繰り上げ当選とすることができる.
  12. 選挙管理委員長は,当選者確定後すみやかに会長に報告する.
  • 附則  本規程は,平成22年5月15日より施行する.

 

改定履歴

  • 昭和62(1987)年4月1日 施行
  • 平成18(2006)年4月1日 一部改定: (3条)地区の定義を追加,(4条)字句修正,終身会員を追加,(5条)正会員を有権者に変更,(7条)定数変更,(8条)地区定数の上限変更,(10条)字句修正
  • 平成22(2010)年5月15日 一部改定: (4条)当該選挙年度7月1日現在に変更

 

日本農作業学会会長,副会長,会計監査選挙規程

  1. 本規程は会則第8条に基づく会長,副会長,会計監査選挙に適用する.
  2. 会長,副会長,会計監査選挙は,評議員選挙において会長より委嘱された選挙管理委員長,選挙管理委員が管理し,開票立会人も同一とする.
  3. 会長,副会長,会計監査の選出は評議員選挙により当選した評議員によって行う.
  4. 会長,副会長は,選挙により選出された評議員のなかから,会計監査は選挙により選出された評議員を除く選挙年度7月1日における正会員および終身会員のなかから選出する.ただし,会長に選出された者は,副会長選挙の被選挙人とはならない.
  5. 選挙は会長選挙を行い,その後に副会長と会計監査選挙を同時に行う.選挙は,会長は単記,副会長は2名連記,会計監査は2名連記とし,いずれも専用の投票用紙による無記名投票によりこれを行う.
  6. 当選者は得票数の多い順とし,得票数が同数の時は年長順とする.ただし,会長については,得票数が白票を除く有効投票数の過半数を得ることを必要とし,1回目の選挙で過半数を得た者がない時は,上位2名相当者について再投票を行う.
  • 附則  本規程は,平成22年5月15日より施行する.

 

改定履歴

  • 昭和62(1987)年4月1日 施行
  • 平成18(2006)年4月1日 一部改定: (4条)終身会員を追加,副会長選挙の被選挙人から会長選出者を除くことを追加,(5条)旧7条の当選優先順位を選挙順序に改めて追加,(7条)削除
  • 平成22(2010)年5月15日 一部改定: (4条)選挙年度7月1日におけるを追加,(7条)1回目の選挙で過半数を得た者がない時は,上位2名相当者について再投票に変更

 

日本農作業学会学術賞規程

  1. 会則第6条3項に基づき,本規程を設ける.
  2. 本学会は,農作業合理化に関する研究において優れた業績をあげた会員に対し,日本農作業学会学術賞を,また将来に期待がもてる優れた研究・技術開発を行っている会員に対し,日本農作業学会学術奨励賞を授与し,賞状及び副賞をもってこれを表彰する.
  3. 前項の業績は,本学会会誌に掲載されたもの,及びこれに準ずるものとする.
  4. 受賞者は,会員が受賞候補者を会員の中から推薦し,学術賞選考委員会がその業績の審査を行い,その審査結果に基づいて会長が決定する.
  5. 前項の学術賞選考委員会は,会長が会員の中から委嘱した委員長及び委員若干名で構成されるものとする.
  6. 受賞者の選考結果については,本学会会誌に掲載するとともに,受賞者はその業績の要旨を当該年度の春季大会で発表しなければならない.
  7. 本規程の運用上の細目については,別途細則で定める.
  8. 本規程は,平成6年4月2日から施行する.
  • 附則  1) 本学術賞の授与は平成2年度からとする.
         2) 本学術奨励賞の授与は平成4年度から実施する.

 

改定履歴

  • 昭和63(1988)年4月1日 日本農作業学会学会賞規程施行
  • 平成3(1991)年4月1日 一部改定: 学会賞を学会賞および学会奨励賞に分化
  • 平成6(1994)年4月2日 日本農作業学会学術賞規程施行 学会賞を学術賞に,学会奨励賞を学術奨励賞に変更

 

日本農作業学会学術賞授賞細則

  1. 受賞者の資格
    • 本学会の会員に限る.ただし,会員が組織する研究グループであってもよい.
  2. 受賞候補者の推薦
    • (1) 会員に対する受賞候補者の推薦依頼は,前年度の会誌第1号に会告しなければならない.
    • (2) 受賞候補者の推薦締切期日は前年度の7月上旬を目途とする.
    • (3) 受賞候補者の推薦に当たっては,次の事項を明らかにし,必要資料を提出する.
      • 推薦者の氏名
      • 候補者の氏名,所属機関,業績題目
      • 業績の要旨
      • 推薦理由
      • 業績の別刷り等公表された関係資料
    • (4) 受賞候補者を推薦する場合,特に学術賞においては次の点に留意せねばならない.
      • 本会会誌に掲載された業績は,対象とする主要なものが概ね5年以内であることが望ましい.ただし,研究が長期にわたる分野の業績及び歴史的・時代的考察に関する論文は,必ずしも掲載時期の制約に拘束されないものとする.なお,投稿中でも掲載可の判定を受けている論文は,業績として含むものとする.
      • 業績数は問わない.
      • 候補者は,業績の半数以上が筆頭著者あるいはコレスポンディングオーサーであることが望ましい.
      • 選考委員会で必要と認めた場合には,共著者による承諾書の提出を求めることがある.
    • (5) 会員からの推薦がない場合は,(2)にかかわらず常任幹事会を通じて受賞候補者を推薦することができる.
  3. 選考委員会
    • (1) 選考委員会の委員長は,評議員会の議を経て会長が委嘱する.選考委員長の任期は,学会の他役員の任期と同一とする.
    • (2) 受賞候補者の推薦がなされた場合,会長は選考委員会の委員若干名を指名,委嘱する.選考委員の任期は当該年度のみとする.
    • (3) 選考委員会には,事務,連絡等を担当する幹事を置く.
  4. 受賞者の選考
    • (1) 担当幹事は,受賞候補者の名簿,業績要旨,推薦理由及び関係資料を選考委員長及び選考委員に予め配布する.
    • (2) 選考委員長は,選考委員会を開催して,受賞者の選考を行い,その経過と結果を速やかに会長に報告する.
    • (3) 会長は,選考委員会の選考結果に基づいて,前年度の12月末日までに受賞者を決定する.
    • (4) 受賞者の選考及び決定に当たっては,授賞件数を限定しない.
  5. 表彰の方法
    • (1) 受賞者に対する表彰は,当該年度の通常総会において会長が行う.
    • (2) 表彰に際しては,受賞者全員に対し賞状及び副賞を授与する.ただし,研究グループにあっては,代表者のみに賞状及び副賞を授与する.
  6. 運用上の費用
    • 学術賞に係わる費用は,特別会計及び一般会計の一部をもって当てる.
  7. 本細則は,平成25年4月1日から施行する.

 

改定履歴

  • 昭和63(1988)年4月1日 日本農作業学会学会賞授賞細則施行
  • 平成3(1991)年4月1日 一部改定: 学会賞を学会賞および学会奨励賞に分化
  • 平成6(1994)年4月2日 日本農作業学会学術賞授賞細則施行 学会賞を学術賞に,学会奨励賞を学術奨励賞に変更
  • 平成23(2010)年7月16日 一部改定: (2条(2)項)締切期日を前年度の7月上旬に変更,(2条(4)項)新設,(7条)日付変更
  • 平成25(2013)年4月1日 一部改定: (2条(5)項)新設,(7条)日付変更

 

学術賞・学術奨励賞推薦用紙

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日本農作業学会功績賞規程

  1. 会則第6条4項に基づき,本規程を設ける.
  2. 本学会は,農作業学の普及,推進,日本農作業学会の運営に著しい功績をあげた会員に対し,日本農作業学会功績賞を授与し,賞状及び副賞をもってこれを表彰する.
  3. 受賞者は,会員が受賞候補者を会員の中から推薦し,功績賞選考委員会がその功績の審査を行い,その審査結果に基づき,会長が決定する.
  4. 前項の功績賞選考委員会は,会長が会員の中から委嘱した委員長及び委員若干名で構成されるものとする.
  5. 受賞者の選考結果に付いては,本学会会誌に掲載するとともに,選考委員会委員長は受賞者の功績を春季大会において紹介しなければならない.
  6. 本規程の運用上の細目に付いては,別途細則で定める.
  7. 本規程は,平成6年4月2日より施行する.

 

改定履歴

  • 平成6(1994)年4月2日 施行

 

日本農作業学会功績賞授賞細則

  1. 受賞者の資格
    • 本学会の会員に限る.ただし,会員が組織する研究グループであってもよい.
  2. 受賞候補者の推薦
    • (1) 会員に対する受賞候補者の推薦依頼は,前年度の会誌第1号に会告しなければならない.
    • (2) 受賞候補者の推薦締切期日は前年度の7月上旬を目途とする.
    • (3) 受賞候補者の推薦に当たっては,次の事項を明らかにし,必要資料を提出する.
      • 推薦者の氏名
      • 候補者の氏名,所属機関,功績題目
      • 功績調書
      • 推薦理由
    • (4) 会員からの推薦がない場合は,(2)にかかわらず常任幹事会を通じて受賞候補者を推薦することができる.
  3. 選考委員会
    • (1) 選考委員会の委員長は,評議員会の議を経て会長が委嘱する.選考委員長の任期は,学会の他役員の任期と同一とする.
    • (2) 受賞候補者の推薦がなされた場合,会長は選考委員会の委員若干名を指名,委嘱する.選考委員の任期は当該年度のみとする.
    • (3) 選考委員会には,事務,連絡等を担当する幹事を置く.
  4. 受賞者の選考
    • (1) 担当幹事は,受賞候補者の名簿,功績題目,推薦理由及び功績調書を選考委員長及び選考委員に予め配布する.
    • (2) 選考委員長は,選考委員会を開催して,受賞者の選考を行い,その経過と結果を速やかに会長に報告する.
    • (3) 会長は,選考委員会の選考結果に基づいて,前年度の12月末日までに受賞者を決定する.
    • (4) 受賞者の選考及び決定に当たっては,授賞件数を限定しない.
  5. 表彰の方法
    • (1) 受賞者に対する表彰は,当該年度の通常総会において会長が行う.
    • (2) 表彰に際しては,受賞者全員に対し賞状及び副賞を授与する.ただし,研究グループにあっては,代表者のみに賞状及び副賞を授与する.
  6. 運用上の費用
    • 功績賞に係わる費用は,特別会計及び一般会計の一部をもって当てる.
  7. 本細則は,平成25年4月1日から施行する.

 

改定履歴

  • 平成6(1994)年4月2日 施行(附1として初年度の扱い条項あり)
  • 平成23(2010)年7月16日 一部改定: (2条(2)項)締切期日を前年度の7月上旬に変更,(7条)日付変更
  • 平成25(2013)年4月1日 一部改定: (2条(4)項)新設,(7条)日付変更

 

功績賞推薦用紙

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日本農作業学会優秀地域貢献賞規程

  1. 会則第6条5項に基づき,本規程を設ける.
  2. 本学会は,優れた地域貢献を行った会員を表彰することで,本学会への持続的かつ一層の貢献を促すことを目的に,日本農作業学会優秀地域貢献賞を授与し,賞状をもってこれを表彰する.
  3. 受賞者は,会員が受賞候補者を地方公共団体職員や農業者等の会員の中から推薦し,優秀地域貢献賞選考委員会がその業績の審査を行い,その審査結果に基づき,会長が決定する.
  4. 前項の優秀地域貢献賞選考委員会は,会長が会員の中から委嘱した委員長,及び委員若干名で構成されるものとする.
  5. 受賞者の選考結果については,本学会会誌およびウェブサイトに掲載するとともに,選考委員会委員長は受賞者の業績について授賞式を行う大会等において紹介しなければならない.
  6. 本規程の運用上の細目については,別途細則で定める.
  7. 本規程は,平成26年5月14日より施行する.

 

改定履歴

  • 平成26(2014)年5月14日 施行

 

日本農作業学会優秀地域貢献賞授賞細則

  1. 受賞者の資格
    • 受賞時点において,地方公共団体職員や農業者等を現職とする本学会の会員に限る.ただし,原則,前職等が大学,国の行政機関および独立行政法人通則法に則る研究機関の者を除く.
  2. 受賞候補者の推薦
    • (1) 会員に対する受賞候補者の推薦依頼および推薦締め切り期日は,本会会誌およびウェブサイトに公告しなければならない.
    • (2) 受賞候補者の推薦に当たっては,次の事項を明らかにし,必要資料を選考委員会幹事宛に書面または電子ファイルで提出する.
      • 推薦者の氏名
      • 候補者の氏名,所属機関,業績題目
      • 業績調書
      • 推薦理由
    • (3) 会員からの推薦がない場合は,(1)にかかわらず常任幹事会を通じて受賞候補者を推薦することができる.
  3. 選考委員会
    • (1) 選考委員会の委員長は,評議員会の議を経て会長が委嘱する.選考委員長の任期は,学会の他役員の任期と同一とする.
    • (2) 受賞候補者の推薦がなされた場合,選考委員会委員長は,選考委員会の委員若干名を会員のなかから指名,委嘱する.選考委員の任期は当該年度のみとする.
    • (3) 選考委員会には,事務,連絡等を担当する幹事を置く.
  4. 受賞者の選考
    • (1) 担当幹事は,受賞候補者の名簿,業績題目,業績調書および推薦理由を選考委員長及び選考委員に予め配布する.
    • (2) 選考委員長は,選考委員会を開催して受賞者の選考を行い,その経過と結果を速やかに会長に報告する.
    • (3) 会長は,選考委員会の選考結果に基づいて,速やかに受賞者を決定する.
    • (4) 受賞者の選考及び決定に当たっては,授賞件数を限定しない.
  5. 表彰の方法
    • (1) 受賞者に対する表彰は,当該年度の大会等において会長が行う.
    • (2) 表彰に際しては,受賞者全員に対し賞状を授与する.
  6. 運用上の費用
    • 優秀地域貢献賞に係わる費用は,特別会計及び一般会計の一部をもって充てる.
  7. 本細則は,平成26年5月14日から施行する.

 

改定履歴

  • 平成26(2014)年5月14日 施行

 

優秀地域貢献賞推薦用紙

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日本農作業学会シンボルマーク使用規程

  • (目的)
  • 第1条  本規程は,日本農作業学会(以下「本会」という)の活動や意義についての関心を高め,理解を促進することを目的として,本会独自のシンボルマークを定め,その使用について必要な事項を定める.
  • (シンボルマーク)
  • 第2条  シンボルマークは別図にあげるものとする.
  • (シンボルマークの使用権者)
  • 第3条  シンボルマークの使用権者は以下のものとする.
    •  1) 本会事務局,評議員会,常任幹事会,各支部,各種委員会
    •  2) 本会主催・共催の各行事関係者
    •  3) その他,本会会長が適当と認めるもの
  • (シンボルマークの使用対象活動)
  • 第4条  シンボルマークの使用対象活動は以下のものとする.
    •  1) 本会活動に関連し,本会会長が適当と認める事業の広報活動
    •  2) その他,本会会長が適当と認める活動
  • (シンボルマークの表示方法)
  • 第5条  シンボルマークは,別図にあげる大小2種類のいずれかについて,改ざんなく表示されることを原則とする.
  • (シンボルマーク使用権者の義務)
  • 第6条  シンボルマーク使用者は,第1条に定める目的に反して,シンボルマークを使用してはならない.
    •   2  第3条1)または2)に該当する者は,シンボルマークの使用について,予め本会会長に申し出ること.
    •   3 第3条3)に該当する者は,その使用対象活動ごとに事前に本会会長に対し,別に定める使用申請書を提出し,許可を得なければならない.
    •   4 シンボルマーク使用者は,シンボルマークの使用について,本会会長の指示に従わなければならない.
  • (シンボルマークの使用期間)
  • 第7条  シンボルマークの使用期間は,シンボルマーク使用対象活動の期間内とする.
  • (シンボルマークの使用停止)
  • 第8条  本会会長は,第6条に定める使用申請書の内容に虚偽があった場合,その他,本規程に反する不適切な使用があった場合は,その使用権者に,シンボルマークの使用停止を求めることができる.
  • (使用規程の変更等)
  • 第9条  本会会長は,評議員会の議を経て,本規程を変更することができる.本会会長は,本規程を変更した場合,必要に応じ,関係者に周知する.
  • 附則   この規程は平成10年8月1日から実施する.

 

改定履歴

  • 平成10(1998)年8月1日 施行

 

シンボルマーク使用申請書

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企画委員会内規

  • 第1条  企画委員会は,日本農作業学会会則第2条の目的にもとづく第6条の事業活動を強化するために設置する.
  • 第2条  企画委員会は日本農作業学会が行う事業のうち,研究会,シンポジウム,講演会,研究プロジェクト活動等の企画及び推進にあたる.
  • 第3条  企画委員会の議を経て立案された企画案は,幹事会にはかり,決定するものとする.
  • 第4条  この内規に定めるもののほか,企画委員会の議事及び運営に関し,必要な事項は,企画委員会が定める.
  • 附則   この内規は,昭和62年1月1日より施行する.

 

改定履歴

  • 昭和62(1987)年1月1日 企画小委員会内規施行
  • 平成5(1993)年4月1日 「企画小委員会」を「企画委員会」に読み替え
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